実際に廃墟に行かなくても行ったかの様な気分になって頂けたら幸いです。
ゆるキャン△に登場した場所を旅する「ゆるキャン△の旅」その2!
※1回目の旅は、記事にするつもりが無かったので写真を殆ど撮っておらず、無し。
「その2」から始まりますが、そのうち再訪して「その1」の記事が出来るかも知れません。


さて、今年の夏の休みは、1日目に駒ヶ根~霧ヶ峰辺りを巡って、2日目に富士山に登るつもりでしたが、調べてみると、富士山に登る予定だった日が丁度一年で一番の混雑期っぽかったので、そんな混雑した中で登山したくないので富士登山はやっぱり中止。
霧ヶ峰辺りだけにしようと思っていたら、その日は長野周辺は雨。
そんなわけで、行く所が無くなり、何処にも行かないんだったら休日出勤でもしようと思って、前日の夜11時、出勤する気満々で寝る準備も整った所で、
「いや、やっぱり働きたくない!ヽ(`Д´)ノ」という子供の様な感情が湧き上がり、取り敢えず、何処か行く場所は無いかとネットで必死に検索!
以前から行きたかった場所のリストを幾つか選んで繋げて移動時間を計算しつつ天気を調べて、即席の旅行の計画が完成!
早速パジャマを脱ぎ捨て、12時過ぎに急遽出発した次第。


そんな感じで、今回は「山中湖」→「富士宮」→「早川」のコースに決まりました。


先ずは、千明たちが凍死しかけた山中湖へ行き、「紅富士の湯」で温泉に入り、風呂上がりに桔梗信玄ソフトを食べ、次に富士宮へ移動して、なでしこがお一人様で食べていた富士宮焼きそばの「伊東」でしぐれ焼きを食べ、最後に早川町へ向かい、古民家カフェ「鍵屋」と奈良田の温泉「女帝の湯」(だっけ?)に入って帰る!・・・予定。


さて、「伊東」に着くのは1時前後の予定なので、それまで腹を保たせて尚且つその時間に腹が減る具合にする為、先ずは朝の5時ぐらいには何処かのSAで食事をしておかねばならないと思い、そう言えば、前回、山梨に行った帰りに寄ったSAのラーメン屋が美味かった気がするので、そこへ行こうと思い、だいたいこの辺りだったかと何となく立ち寄ったSAはラーメン屋が無くてハズレ、次に寄った場所もハズレ、その次に寄ったSAもハズレで、結局、あのラーメン屋があったSAは一体何処なのか分からず、ラーメンはもう諦めて、スタ丼屋とかいう店でご飯増しを注文した。
・・・すると、出て来た料理に唖然!
まるで家畜の餌みたいな山盛りのスタ丼が!
「うっ、しまった(゚д゚lll)」というのが第一印象で、こんな大盛り、食えるかよ!と心の中でツッコミながらも、食べ物を残すのは嫌いなので、取り敢えず必死で食す!
何度か諦めそうになりながらも、他の命を犠牲にして作られた食べ物を残すなんて万死に値するので、死ぬ気で食す!
胃が暴発する寸前で何とか完食しましたが・・・うっ、死ぬorz
まぁ、しかし、これで昼過ぎまでは腹が減らないだろう・・・。
それにしても、あのラーメン屋のSAは何処だったのだろうか?

そうして、腹に爆弾を抱えつつも山中湖に到着!
いや、しかし、この辺は廃墟みたいな建物が多いな!
今回は廃墟目的ではないので全部スルーしましたが、なかなか良い具合の建物が結構沢山ありました。
※因みに、金庫の廃墟は前回もスルーして今回もスルーしたので、よっぽどの事が無い限り、多分もう行く事は無いと思う。

で、千明たちが凍死しそうになってたw岬のキャンプ場を通り過ぎ、「岬の先でテント張っちゃだみだよォ~」と独り言を言いつつ、「あ、高温カイロ買いにコンビニダッシュしたの、このセブンか!そりゃあ走ったら遠いわw」とか思いつつ、他のブログの用事を済ませて、そうこうしている内に「紅富士の湯」の開店時間になったので、早速、温泉だ!\(^o^)/



【紅富士の湯】(第32話)
ゆるキャンの旅2-1-2














ゆるキャンの旅2-1







































ここは人気の温泉なのか、開店時間前になると続々と人が集まり始め、開店前には少し行列が出来ていました。スゴッ(゚д゚lll)!
で、肝心の湯ですが、内湯はまぁ普通で、露天は・・・熱い湯船と温い湯船があって、熱い方はかなり熱いが、温い方は何か・・・真夏の小学校のプールみたいな生温さで微妙でした(笑)。丁度良い湯温は無いんかい!と思わず心の中で突っ込んでしまいました。
しかも、富士山なんて全く見えんかったorz
冬だったら露天の熱い方の湯に浸かればかなり気持ち良いと思いますが、このクソ暑い真夏に露天で熱い湯に浸かるのはイマイチで、余り満足出来る湯ではなかったです。
風呂上がりの脱衣所も暑かったので更にマイナス点。
綿棒は置いてあったのでプラス点かと見せ掛けて、紙軸の綿棒じゃなかったorz
綿棒は紙軸じゃないと、軸に当たると痛いんだよなぁ~。
施設は綺麗だったので良かったです。
そんな感じで、全体的には、まぁ「普通」だったかな、と。
因みに、浴場も食事処も、殆ど原作と同じ構造でした。

そして!
ここに来たからには「桔梗信玄ソフト」を食べないと帰れない!
という事で、風呂上がりに早速注文しました!
前半戦は「お!美味い!」と思って食べていたけど、
後半戦になると徐々に甘さが際立って来てちょっとキツかったですorz
リョウ兄貴だったら白目剥いて気絶してるぐらい甘かった!
ちょっと甘過ぎだろ(゚д゚lll)!w

ーーおわりーー



さて、本来であれば紅富士の湯で「富士山カツカレー食いてぇ!でも、ここで食べるとしぐれ焼きが・・・!」みたいな葛藤の展開になる筈が、SAで食べたスタ丼が未だ腹を満たしており、未だ何も食べれる気がしない。
しかし、この後は富士宮の「伊東」でしぐれ焼きを食べる予定。
やばいな・・・何とかして到着までに腹を減らさなくては・・・。

そんな感じで腹に不安を抱えて「伊東」に向かっていたら、道が大渋滞!
最初はそれなりに進んでいたのに、進むに連れて渋滞が激しくなり、遂には赤ちゃんのハイハイ歩きよりも遅いぐらいの超絶渋滞に!
やばい、このまま渋滞に巻き込まれていては、どんどん予定が狂ってゆく!
それに大阪人がこんな動かない大渋滞等、堪え得る筈が無く、堪え切れずにナビで抜け道を探して田舎の細い裏道やら山道やらを通って渋滞を抜け、予定よりも1時間以上遅れて漸く「伊東」に辿り着きました!\(^o^)/



【伊東】(第36話・第37話)
ゆるキャンの旅2-2-2

















ゆるキャンの旅2-2







































さて、漸く辿り着いたのは良いが、昼も過ぎたこんな時間なのにお店は大行列!
どんだけ人気店なんだよ!ヽ(`Д´)ノ
くら寿司とかだったら、いくら客が並んでいても、お一人様だと早く席が空いて殆ど並ばずに済んだりしますが、ここにはそんな待遇は無く、暑い中、11番目まで気長に待ちました。
そして待つ事、約60分!やっと店内に入れたと思ったら、料理が出てくるまで約20分待ち!しかも店内が超絶暑い!鉄板フル回転で、しかも店内は混雑しているので、熱気が凄まじく、外よりも更に暑い!いや、熱い!
そうして、汗だくになりながら待ちに待った「しぐれ焼き」(五目しぐれだっけ?)が熱々で登場!
一口食べて「うおっ!美味・・・・・・・い?・・・ん?美味・・・いのか、これ?あれ?何だかキャベツが水っぽいぞ?しかもソースが薄い・・・あれ?あんまり美味く・・・ないんじゃ・・・?」というのが正直な感想。
80分待ってコレか・・・・・・くそっorz
でもこれだけ行列が絶えない人気店という事は、やっぱり大阪人と山梨人/静岡人の舌が違うという事なのかも知れないな。正直な話、前回訪れた「温玉揚げ」も「みのぶまんじゅう」も余り美味しくなかったしなぁ・・・。いや、もしかすると僕の舌が変なのかも知れないな(笑)。

いや~、それにしても凄い人気ですね。
僕が待っている間もどんどんお客が来て、減っては増え減っては増えで、待ち時間はずっと変わらない具合だったし、本当に凄いお店。いや、何が凄いって、ずっと焼いてる店員さんが本当に凄い!この灼熱の中で、お客をどんどん捌き、延々と調理し、その上、普通だったらそんな暑くて忙しかったら接客が疎かになりそうな所なのに気配りもしっかりしていて、本当に頭が下がる素晴らしいお店でした。たぶん家族経営なんだろうな、みんな同じ顔だったし。

あと、店主さんと思われるおじさんは、漫画よりも優しそうな感じでした(笑)。
そして、しっかり「まんがタイムきららフォーワード7月号」が棚に並んでいました(笑)。

ーーおわりーー



さて、「伊東」で予定以上に長時間待った為、次に訪れる予定だった「鍵屋」は既に閉店している時間。そんなわけで「鍵屋」は諦めましたが、取り敢えず、早川町へ。
早川町に向かう途中、身延を通ったので、取り敢えず栄昇堂で「みのぶまんじゅう」を購入。
前回寄った時は、実家のお土産も含めて16個も買ったのに、実家の評判も余り良くなかったし、実際、僕の口にも余り合わなかったので、今回は購入するか迷いましたが、ゆるキャン△読者として購入しないわけにはいかないだろ!という事で、自分用に5個だけ購入。・・・やっぱりそんなに美味くはなかったなw

で、再び早川町へ向けて出発。
すると、ふと、何か見覚えのある存在が視界の隅に入りました。
ん?あれ何だったっけ?と思いつつ走り過ぎましたが、少し走った所で「あ(゚д゚)!」と思い出し、Uターンして引き返すと、やはりアレだった!www

第36話の↓↓↓これ↓↓↓ですねwww
ゆるキャンの旅2-3-2

















ゆるキャンの旅2-3


















ゆるキャンの旅2-4-2

















ゆるキャンの旅2-4







































居たぁぁぁぁーーー!!!www
この人は予定に無かったですが、本当に居たんですねwww
ちょっと面白かったので思わず撮ってしまいましたwてか、誰やねん!
取り敢えず、ご苦労さまでーす(´▽`)/


で、本当は奈良田の方に向かう予定でしたが、もう「鍵屋」も閉まっている時間だし、ここは一先ず雨畑の方へ進んでみよう!という事で、当初の予定を変更して雨畑方面へ。
僕の旅は毎回、予定通りには進みません(笑)。



【雨畑湖】(第38話)
ゆるキャンの旅2-5-2

















ゆるキャンの旅2-5


















う~ん、細かい事を言うと、ちょっと原作と写真の角度が違いましたね(^_^;)
言い訳をすると、この辺、道が狭くて路駐するスペースが余り無かったんだよなぁ~。
しかも、こんな山道なのに意外と交通量が多いので、余りゆっくり観ながら走れないし・・・。
取り敢えず、停めれる所に停めて撮ったのが↑↑↑この↑↑↑写真。

そして、更に進むと・・・

ゆるキャンの旅2-6-2



















ゆるキャンの旅2-6


















うほっ(゚д゚)!出た↑↑↑この↑↑↑光景!
因みに、この写真も、例に漏れず、道幅が狭い上に意外と交通量のある道路上にあるので、車が来ないタイミングを見計らって走って行って一瞬で撮影を済ませた物。
それ故に、誰の通行の邪魔もしていませんので悪しからず。
撮影の際は通行の妨げにならない様に細心の注意が必要である。

さて、トンネルの向こうに見える建物は、小中学校の跡地を利用して建てられた「ヴィラ雨畑」という宿泊施設で、日帰り入浴も出来るという事で、もう時間も遅いし、今回は奈良田は行かずにここで風呂に入って帰る事にしました。
そんなわけで、後で入浴しに来るのでちょっと駐車させて下さいと告げてから敷地に車を停めて、周囲を観光。まぁ、観光と言っても、何も無い山奥なので観る所は特に無いのですが・・・。

で、先ずは、「吊り橋」。

ゆるキャンの旅2-7-2































ゆるキャンの旅2-7-3








































「危険につき、五人以上で一度に渡らないで下さい」だとぉ!?
何だそれ、怖過ぎる!((((;゚Д゚))))
ゆるキャンの旅2-8


















でも、取り敢えず、渡ってみよう、一名様だし。しかし、思ったより細いな。
ゆるキャンの旅2-9-3


















しかも、結構揺れる!船みたいに揺れる!wwwこれはやばい!
当ブログでは散々書いてきましたが、僕は高い所、駄目なんだぁぁぁーー!
もし橋が千切れて落下したら・・・と思うと((((;゚Д゚))))
もし巨大怪獣が湖から現れたら・・・と思うと((((;゚Д゚))))
駄目だ、怖過ぎて渡れる気がしない。そんなわけで、直ぐに諦めて引き返しました。
因みに、この橋は「日本の怖い橋ベスト10」に選ばれた事があるらしい(笑)。
ゆるキャンの旅2-10-3




















【硯匠庵】(第38話)
ゆるキャンの旅2-11-2















ゆるキャンの旅2-11


















普通のレンズしか持っていないので↑↑↑コレ↑↑↑が限界ですが、
この写真の右奥に「吊り橋」があり、道の左側に「ヴィラ雨畑」がある構図。
因みに、こちらの建物では、硯を展示・販売、更に予約をすれば製作体験も出来るらしい。



【ヴィラ雨畑・すず里の湯】(第38話)
ゆるキャンの旅2-12-2










ゆるキャンの旅2-12


















普通のレンズしか持っていないので↑↑↑コレ↑↑↑が限界ですがw、こちらが「ヴィラ雨畑」。
「伊東」で汗だくになったので、取り敢えず、早速、風呂である!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・いや~、良い湯だったぁ~ヽ(*´∀`)ノ
温泉がメインの施設ではないので、"宿泊施設に付属の風呂"といった感じの3~5畳ぐらいの浴槽が2つ並んでいるだけで洗い場も4つしか無い小さなお風呂でしたが、めちゃくちゃ良い湯でした!いや、マジで(゚д゚)!
志摩リンが言っていた「やっぱり温泉は少し熱い位が最高だな」というのは正にその通りで、結構、いや、かなり熱めの湯なのですが、余りさらっとした感覚は無いどちらかと言えば油っぽい様な少しぬるっとした湯で、その湯温と泉質が絶妙にマッチしていて、最高の湯でした!
熱い風呂から出た後の脱衣所も綺麗だし涼しかったし、綿棒は紙軸だったし、もう文句の付け所がありませんでした。
あと、山奥の静かな雰囲気も非常に良く、個人的には、湯の山の「片岡温泉」や下北山村の「きなりの湯」に並ぶ良い湯だったと思います。
そう言えば、雨畑の辺りは、何となく奈良の超絶秘境・下北山村の雰囲気にも似ている様な気がする。
ここには是非とも泊まりで再訪したいなぁと思っています。
めちゃくちゃ良かった!超オススメ!(*^^)v
因みに、館内は殆ど原作と同じ構造でした。

食事もして帰りたかったのですが、団体客の予約?の為、食事処が受付終了していたのは残念でしたが、仕方が無いので雨畑茶のアイスを食べました。その辺に売っている"石鹸みたいな味の抹茶アイス"ではなく、しっかりとした緑茶の味が薄らとするあっさり味のアイスで、すごく美味しかったです(*´∀`*)
「幻の果物 ポポのアイスクリーム」というのも物凄く気になりましたが、流石に2つ食べるとアレなので、楽しみは次回に取っておこう。
ゆるキャンの旅2-13




















で、最後は雨畑紅茶(缶)をお土産に買って帰りました。
実家に持って行って飲んでみましたが、味は・・・・・・まぁ美味しかったけど、他の紅茶との違いは・・・・・・僕にはよく分かんねw


そんな感じで、予定は狂いましたが、最後は最高の湯に入って、良い旅になりました。
ゆるキャン△に感謝ですm(_ _)m

さて、前日の朝からずっと起きているので、そろそろ疲労が限界でしたが、雨畑茶アイスを食べて30分ぐらい仮眠すると少しは元気も回復したので、出発である。
「ヴィラ雨畑」を出ると既に周囲は真っ暗でしたが、取り敢えず、奈良田に向かってみました。
奈良田に到着しても、やはり真っ暗闇で何も見えず、完全に無駄足だったので直ぐに来た道を引き返して、そのまま高速に乗って帰りましたとさ。
夜の8時過ぎに奈良田を出て、家に着いたら夜中の3時過ぎだったorz

ーーおしまいーー

Comments

    • むさぎた's comment
    • 2018年08月24日 18:34
    • お疲れ様です!今回の記事は珍しく廃墟ではないのですねw
      ゆるキャンは、アニメ一話しか観てないので、殆ど知らないにわかですけど、アニメの聖地巡礼は僕も良くしますが、テンション上がりますよねw
    • C.C.'s comment
    • 2018年08月25日 16:17
    • 毎度コメント有難うございます!
      廃墟ブログなのに廃墟ネタではなくてすみませんm(_ _)m
      時折、こういった記事もあったりします(笑)。
      山中湖に多数ある廃墟っぽい建物達でも撮って載せようかとも思いましたが、廃墟じゃなかった場合、失礼極まりないので、やっぱり止めておきました(^_^;)

      聖地巡礼は、僕はゆるきゃんが初めてなのですが、確かにテンション上がりますね!
      まあ、しかし、作中で美味しそうに食べている食べ物や温泉に入りたくて聖地巡礼したのに、実際には余り美味しい物は無かったというオチでしたが・・・w
      しぐれ焼き、絶対に美味いと思ったのになぁ・・・orz
    • 阿波の廃墟マニア's comment
    • 2018年08月26日 18:40
    • 山梨遠征お疲れ様でした。ゆるキャン△聖地巡礼楽しく拝見させていただきました。自分も作品を見ながらグーグルマップでチェックしてます。この夏の遠征は長野・山梨方面を計画をしてましたが資金難のため断念orz他にも四尾連湖や長野県になるけど高ボッチ 高原など行ってみたいです。そういえば高ボッチ高原の温泉施設にリンちゃんが訪れたけど閉鎖していたのがありましたね。場所が場所だけに復活も難しそうですね。

      あとラーメン好きなのでSAのラーメン屋が気になりました。撤退したのなら残念ですね。山梨といえば「ほうとう」が有名なので本物を食べてみたいです。
    • C.C.'s comment
    • 2018年08月27日 00:48
    • 毎度コメント有難うございます!
      ゆるきゃんには実際に行きたくなる様な場所が多くて、
      作品を見終えた後でも現実世界で楽しめますよねo(^▽^)o
      僕もまだまだ行きたい場所があるので、また機会を見付けて行ってきます。
      あ、しびれこのホットチャイはオススメです!めちゃうまーでした!

      高ボッチ鉱泉は、やはり廃墟マニアとしてはチェックしてしまいますよね(笑)!
      でも、まだ廃墟では無さそうで・・・、あ、いや、"まだ"とか言ったら所有者に失礼でした。確かに復活は難しそうですが、取り敢えず、廃墟ではないみたいですね(^_^;)

      例のSAのラーメン屋は・・・、調べてみたのですが何処か分かりませんでした。
      あの日は、新東名で帰ったか、東名で帰ったかも忘れましたが、
      調べた中で一番可能性が高いラーメン屋は、新東名の藤枝PA下りの「魁力屋」かな、と。取り敢えず、赤を基調としたラーメン屋でした。
      曖昧ですいません(^_^;)

      僕も本場の「ほうとう」はまだ食べていないので、次回は食べたいなと思っています。
      4月にしびれこに行った時に、店内のお土産コーナーに「ゆるきゃんほうとう」が売っていたので、実家に持って帰って作ってもらって食べましたが、親も僕も本来の味を知らなかったので、何とも・・・w

Add Comments

名前
 
  絵文字
 
 
カテゴリー
ギャラリー
  • ホテル 甚五郎(3階・前編)
  • ホテル 甚五郎(3階・前編)
  • ホテル 甚五郎(3階・前編)
  • ホテル 甚五郎(3階・前編)
  • ホテル 甚五郎(3階・前編)
  • ホテル 甚五郎(3階・前編)
  • ホテル 甚五郎(3階・前編)
  • ホテル 甚五郎(3階・前編)
  • ホテル 甚五郎(3階・前編)
  • ホテル 甚五郎(3階・前編)
  • ホテル 甚五郎(3階・前編)
  • ホテル 甚五郎(3階・前編)
  • ホテル 甚五郎(3階・前編)
  • ホテル 甚五郎(3階・前編)
  • ホテル 甚五郎(3階・前編)
  • ホテル 甚五郎(3階・前編)
  • ホテル 甚五郎(3階・前編)
  • ホテル 甚五郎(3階・前編)
  • ホテル 甚五郎(3階・前編)
  • ホテル 甚五郎(3階・前編)
  • ホテル 甚五郎(3階・前編)
  • ホテル 甚五郎(3階・前編)
  • ホテル 甚五郎(3階・前編)
  • ホテル 甚五郎(3階・前編)
  • ホテル 甚五郎(3階・前編)
  • ホテル 甚五郎(3階・前編)
  • ホテル 甚五郎(3階・前編)
  • ホテル 甚五郎(3階・前編)
  • ホテル 甚五郎(3階・前編)
  • ホテル 甚五郎(3階・前編)
最新コメント
伝言
  • ライブドアブログ